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相続関連書式ダウンロード

遺産相続に関する各種手続きに必要な書式をこちらからダウンロードしていただけます。
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遺言書検認申立書

遺言書の検認の申立てをする際に用いる書式です。
遺言書(公正証書による遺言を除く)の保管者又はこれを発見した相続人は、遺言者の死亡を知った後、遅滞なく遺言書を家庭裁判所に提出して、その「検認」を請求しなければなりません。また、封印のある遺言書は、家庭裁判所で相続人等の立会いの上開封しなければならないことになっています。
遺言によって遺言を執行する人が指定されていないとき又は遺言執行者が亡くなったとき、家庭裁判所に遺言執行者の選任の申立てをする際に用いる書式です。
遺言執行者とは、遺言の内容を実現する者のことです。

遺言の無効確認の調停申立書

遺言書に疑いがあるとき、遺言書の効力を争うための調停手続きを申立てる際に用いる書式です。

遺産分割調停申立書

遺産分割協議において、財産分割についての話合いがこじれるなどし、スムーズに協議が進まない場合、遺産分割調停の申立てをする際に用いる書式です。
法定相続人であれば誰でも申立人となることができます(複数でも可)。ほかの法定相続人全員を相手方としますが、相手方の住所地を管轄する家庭裁判所に申立てる必要があります。

遺留分滅殺による物件返還請求の申立書

遺留分減殺による物件返還請求調停の申立てをする際に用いる書式です。
遺言で遺産を遺されなかった法定相続人、わずかしか残されなかった法定相続人は遺産を多くもらった人に対して、遺留分を取り戻すための遺留分減殺請求ができます。

相続の承認・放棄の期間伸長審判申立書

相続の承認又は放棄の期間の伸長の申立てをする際に用いる書式です。
家庭裁判所は、申立てによりこの3か月の熟慮期間を伸長することができます。

相続放棄申述書

相続の放棄の申述(20歳以上)をする場合に用いる書式です。
申述は、民法により相続の開始があったことを知ったときから3か月以内にしなければならないと定められています。
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