小堀球美子のひとりごと

自信について

 私の仕事は弁護士で、お客さんに言うときには、自信を持ってモノを言っています。
 ところが、自分のことになると、とたんに自信がなくなっちゃうのです。でも、こうしてこうなって、こうなったらどうする?と不毛な思考のスパイラルにはまってしまいます。
 人間の一生はこんなものなのだろうか。婆さんになっても悩むのだろうか。
 隣の人がとても偉く見えます。

2015-02-27|タグ:

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