小堀球美子のひとりごと

せごどん、動き出す!

せごどんが、遠島から戻って、物語が動き出しました。いよいよ明治維新の大海原へ!

しかし、やっぱり、薩摩は気に食わんな。

攘夷だ、参与会議だと言いながら、寝返って幕府に弓を引くのだから。徹頭徹尾、幕府の敵であった長州の方があっぱれだ。

鷹の目魚の目なのだろうが、一本通らない者の言うことは信用できないですね。

やっぱり、幕末は新撰組だ。義士と呼ぶにふさわしい。

私もそういう大人になりたいものだ。

せごどん26回.jpg

2018-07-16|タグ:

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