小堀球美子のひとりごと

あきらめないことについて

コップ一杯の水があったとき、

これ以上入らないと思うか、まだ水が入ると思うか。

心の持ちようによるのだと思います。

私があきらめない気持ちを失ったとき、人生が終わるのだと思います。それは徐々に来るのかもしれないし、突然訪れるのかもしれません。

そのときを出来るだけ延ばせるよう、

地道な努力ですが、全額負担の高い健康診断を受けたり、毎日できるだけ歩くことにしています。

そんなふうに思えるのも、いろいろ失敗や失望やどん底を経験したからなのだなあと思いつつ、

おいしいご飯を食べて、また事務所に戻って仕事をしています。

ご飯.jpg

2018-12-05|タグ:

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