小堀球美子のひとりごと
絶望のとき
絶望の念を禁じ得なかった瞬間。
1 今日が準備書面の締め切りだと、今日気がついたとき。
2 頭を洗っていた途中で断水したとき。
3 両手に杖を持って歩いていたら雨が降ってきたとき。
4 HPのランニングコストを抑えようと思って、相談したら、このブログの移管に数百万円かかると言われたとき。
人生は残念であり、かつ、いとおかし。
2026-06-07|タグ:
絶望の念を禁じ得なかった瞬間。
1 今日が準備書面の締め切りだと、今日気がついたとき。
2 頭を洗っていた途中で断水したとき。
3 両手に杖を持って歩いていたら雨が降ってきたとき。
4 HPのランニングコストを抑えようと思って、相談したら、このブログの移管に数百万円かかると言われたとき。
人生は残念であり、かつ、いとおかし。
2026-06-07|タグ: