○○閣について
2019年1月31日ずうっと前のことです。司法試験の受験生の時に、ある結婚式場でアルバイトをしていたことがありました。23歳か24歳かの頃です。 アルバイト情報誌で求人を見つけて、面接に行った時、年齢が上だということで、フロア係でなく、フロ… 続きを読む ○○閣について
ずうっと前のことです。司法試験の受験生の時に、ある結婚式場でアルバイトをしていたことがありました。23歳か24歳かの頃です。 アルバイト情報誌で求人を見つけて、面接に行った時、年齢が上だということで、フロア係でなく、フロ… 続きを読む ○○閣について
メカ音痴のおばさんが、また楽しいものを見つけました。 キンドル。 アマゾンで書籍を買うと、その本がスマホやパソコンで読めます。夜寝床に入って眼鏡を外して老眼でも読めます。 修習生の頃、仲間がパソコンを使っているのに、ワー… 続きを読む おもちゃについて
よっこらしょっと。 大河について発信します。 子どもの頃に、「いのち」とか「山河燃ゆ」とか見ていて、近代を描いた大河も、それほど奇異ではありません。「いのち」では、女性医師としてがんばればいいのに、結婚もして家庭も両立し… 続きを読む 「いだてん」について
年頭のご挨拶にしては松が明けてしまいましたが、今年もよろしくお願いいたします。 年末にがんばったので、今年はスロースタートです。なかなか余裕を持って仕事が出来ています。 ある申込書に趣味を書く欄があって、「ビーズアクセサ… 続きを読む 今年もよろしくお願いいたします。
今年の仕事も終わり、懸案の裁判書面はすべて完成させました。 例年になく、締め切りに追われる感もなく、よかったです。 今年は、仕事がとても忙しく、泊まり込みもあって、たいへんな年でした。忙しさのあまり、1日24時間を増やせ… 続きを読む 年末のご挨拶
年末だからということではありませんが、忙しくしており、例年の「大河」終了を持って一区切り、という状況にありません。 今年の「せごどん」は何度か書きましたが、せごどんの理念が「民のための政治」という抽象的な事柄を支柱にした… 続きを読む 年末について
コップ一杯の水があったとき、 これ以上入らないと思うか、まだ水が入ると思うか。 心の持ちようによるのだと思います。 私があきらめない気持ちを失ったとき、人生が終わるのだと思います。それは徐々に来るのかもしれないし、突然訪… 続きを読む あきらめないことについて
せごどんがいよいよ佳境です。ブログのアップが久々になりましたが、私にもいろいろありまして、その間、せごどんがいよいよクライマックスに迫ってきました。 せごどん演じる鈴木さんが大きくなって、本当にせごどんにしか見えなくなっ… 続きを読む せごどん、大きいよ!
大河ドラマせごどんを楽しみに見ていますが、少し変? 脚本に疑義有り! 下級武士に生まれて、島津斉彬と民のための政治を語って、政治の表舞台にでたかと思えば、 民のためにの政治の実現で、一橋慶喜を担ごうとしたのに、 後に、慶… 続きを読む せごどんの移り変わり
東京地裁前に、裁判所の判断に不服があってもうどうしようも出来ない(たぶん、上告までして負けたのでしょう)ので、拡声器だの看板などで抗議している人がいます。 ほとんど、意味のない行動に思えるのですが、ときどき、彼らに共感す… 続きを読む 東京地裁前にて